新築着工が過去10年で最低水準の今、工務店が不動産を始めて反響を生む集客の仕組み

2026/11/10(火)13:00~14:00|オンライン

新築着工が過去10年で最低水準の今、工務店が不動産を始めて反響を生む集客の仕組み

新築着工数の減少や展示場への来場減が続き、「これまで通りの新築集客では反響が取れない」とお悩みの経営者様が増えています。建築コストの高騰も重なり、従来の広告やイベント頼みの集客モデルは限界を迎えつつあります。

しかし、家を購入しようとするお客様の多くは、展示場に行く前にまずWEBで「土地や中古物件」を検索しています。この物件探しの段階(入口)を押さえることで、他社に流れていた見込み客を自然に自社へ引き寄せることが可能になります。

本セミナーでは、反響獲得コストを抑えながら「土地なし客」や「予算不足客」を確実に取りこぼさず受注へ変える、地域密着の工務店だからこそできる不動産集客戦略をお伝えします。

集客の仕組みづくりにお悩みの方や、これまでの手法を見直したいとお考えの方は、ぜひお気軽にご参加ください!

こんなお悩みありませんか?

  • 新築着工や展示場への来場数が減少し、従来の集客手法で反響が取れなくなっている
  • 「土地が見つからない」「新築は予算が合わない」という理由で顧客を取りこぼしている
  • 集客コストが高騰しており、ポータルサイト頼みの集客から抜け出せずにいる

こんな方におすすめ

  • 新築頼みの集客から脱却し、地域密着で安定して反響を生む新しい集客構造を作りたい経営者様
  • 「土地探し」や「中古物件探し」の段階から顧客と出会い、他社に渡さずグリップしたい方
  • 不動産窓口を取り入れることで集客コストを抑え、新築とリフォームの両方を受注したい方

セミナー内容

  • 住宅購入の第一歩をグリップする!不動産窓口で集客が伸びる理由 展示場来場や新築問い合わせが減るなか、顧客が最初に検索する「土地・中古物件」の段階で接点を持つメリットを解説。入口を押さえることで新築とリフォーム双方の見込み客が集まる仕組みをお伝えします。

  • 「土地がない・予算オーバー」を解消し、失注をゼロにする営業導線 これまで他社へ流れてしまっていた「土地なし客」や「新築断念層」に対し、不動産窓口から自社で親身にアプローチする手法を提示。相談から確実な建築受注(新築・リノベ)へと繋げる流れを伝授します。

  • 地域密着の工務店だから勝てる!獲得コストを抑える不動産集客の手順 費用対効果よく反響を生み出す集客の組み立て方を解説。大手ハウスメーカーとの差別化ポイントを紐解き、地域の工務店ならではの強みを活かして最速で成果を出すステップをお伝えします。

このセミナーでわかること

  • 新築着工減の時代に、お客様が最初にとる検索行動と「物件探し」を押さえる重要性
  • 「土地がない・予算が合わない」による離脱を防ぎ、不動産窓口から建築受注へ導くフロー
  • 大手ハウスメーカーよりも地域密着の工務店が有利になる、反響獲得コストを抑えた集客モデル
日程
2026/11/10(火)13:00~14:00
会場
オンライン
参加費
無料
定員
先着20名様

※同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。
予めご了承ください。

登壇者プロフィール

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