工務店の DX化が進む現代で
本当に必要なデジタル化と
残すべきアナログ対応

最近は、DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉をよく耳にします。 私達、住宅業界でも同様です。
オンラインでの案内や打合せ、電子契約や職人さんとのコミュニケーションもペーパーレス化が進み、データのクラウド化など業務の効率化が進みます。デジタル化が進む中、顧客は本当にデジタル化を求めているのか?
オンライン案内やオンライン打合せの設備を整えたけど高額な買い物だからやっぱり担当の方と会って自分たちの要望を伝えたい。担当の人となりをみたい。といったアナログを求められることも少なくないのではないでしょうか?

DX 化を推進するオンラインセミナーは多数あるかと思います。
本セミナーは、工務店が行うべき「デジタル」化と残すべき「アナログ」対応をテーマにお話いたします。

セミナー概要 Seminar Outline
【第1部】
工務店の行うべき「デジタル」
vs 残すべき「アナログ」
【第2部】
工務店の
「ムダ」にならないデジタル化
~最新トレンドと成功・失敗事例~
【第3部】
工務店の集客数・成約率を上げる
大切にしたいアナログ対応
日時
2021 年 7 月 13 日(火)16:00~17:00
配信方法
オンライン ※当日の参加 URL はメールにてご案内いたします。
参加費
競合他社様からのお申込みはお断りさせて頂く場合がございます。
またプログラム内容が一部変更になる場合がございます。ご了承ください。
登壇者紹介 Speaker Profile
ショウタイム 24 株式会社 
代表取締役
市川 達也
京都の大学卒業後、東証 2 部上場企業に就職し、そこで建物のメンテナンス業に携わったことから、不動産業界に興味を持ち大手不動産ポータルサイト、アットホームに転職。間接的に不動産を知り、オフラインと言われる不動産業界の裏側を知る。
不動産ポータルサイトの発展の限界を感じ、「無人内見システム」の開発・運営企業のショウタイム 24 に 2019 年 2 月入社。同年 10 月に代表取締役に就任。
京都の大学卒業後、東証 2 部上場企業に就職し、そこで建物のメンテナンス業に携わったことから、不動産業界に興味を持ち大手不動産ポータルサイト、アットホームに転職。間接的に不動産を知り、オフラインと言われる不動産業界の裏側を知る。
不動産ポータルサイトの発展の限界を感じ、「無人内見システム」の開発・運営企業のショウタイム 24 に 2019 年 2 月入社。同年 10 月に代表取締役に就任。
株式会社ダンドリワークス取締役/
ダンドリワーク事業部長
小坂井 優
関西の大学卒業後、ダンドリワークスの前身となる滋賀県の住宅会社へ入社。不動 産事業、建築事業(リフォーム・新築)の営業マン・事業部長として従事する。入社当時数億円規模から10億円以上への事業規模拡大の原動力となる。2015年株式会社ダンドリワークスに入社。現在は「建築現場を知るシステム営業マン」として全国各地で説明会講師を務める。
関西の大学卒業後、ダンドリワークスの前身となる滋賀県の住宅会社へ入社。不動 産事業、建築事業(リフォーム・新築)の営業マン・事業部長として従事する。入社当時数億円規模から10億円以上への事業規模拡大の原動力となる。2015年株式会社ダンドリワークスに入社。現在は「建築現場を知るシステム営業マン」として全国各地で説明会講師を務める。
株式会社 物件王 
ビジネスサイドマネージャー
前島 勇也
アパレル業界から2013年に住宅&不動産業界に転身。不動産営業から新築・リフォーム営業を経て、不動産&建築のワンストップサービスを掲げる新店舗の店長に就任。順調に業績を伸ばし、手腕をかわれ業績不振のフラッグシップ店舗の店長に就任。その店舗にて、一年で8,000万の収益改善に成功し、4店舗の営業マネージャーに就任した経歴を持つ。物件王で、自身の経験を生かし、全国の建築会社の不動産仲介業新規参入の支援を精力的に行っている。
アパレル業界から2013年に住宅&不動産業界に転身。不動産営業から新築・リフォーム営業を経て、不動産&建築のワンストップサービスを掲げる新店舗の店長に就任。順調に業績を伸ばし、手腕をかわれ業績不振のフラッグシップ店舗の店長に就任。その店舗にて、一年で8,000万の収益改善に成功し、4店舗の営業マネージャーに就任した経歴を持つ。物件王で、自身の経験を生かし、全国の建築会社の不動産仲介業新規参入の支援を精力的に行っている。
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